北海道旭川市に鎮座する上川神社

上川神社 〒078-9327 北海道旭川市神楽岡公園 電話:0166-65-3151

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上川神社の公式ブログを開設しました。神職や巫女が気ままに神社の様子や紹介など掲載していきます。下の「気ままに桜たより」をクリックして是非ご覧下さい。


気ままに桜たより







年末年始のお知らせ



初詣はご家族皆様お揃いになってご参拝下さい


 ◆年末年始祭典のお知らせ

ご参列ご希望の方は祭儀開始10分前までに社務所へお申出下さい。

(ご参列に及ばない祭儀もございます)

・終い天神(12月25日 午前10時)

学問、芸術、文化の神である天神様(上川神社境内社旭川天満宮)に感謝しておまいりする本年最後のご縁日。


・大祓式(12月31日 午後2時)

日々の生活で知らず識らずの間にあやまち犯した罪、けがれを祓い清める祭。


・除夜祭(12月31日 午後9時)

1年間ご守護下さった神恩を感謝奉賽する祭。

※ご参列いただけません



・歳旦祭(1月1日 午前6時)

新年にあたり、神徳を仰ぎ国の隆昌と社会の繁栄、幸福な生活をお祈りする祭。


・火鑽神事(1月7日 午前10時)

どんど焼き(古神札焼納祭)に使用する清らかな火を、伊勢神宮に古くから伝わる採火の方法、火きり杵と火きり臼によってきり出す神事。



・古神札焼納祭 (1月8日 午前9時)

1年間にわたりご守護いただいたお札、お守りや正月に神様を迎えるためにお飾りした注連縄、松飾りや門松等を感謝の気持ちを込めて焼納する祭。



・月次祈願講社新年大祭(1月15日 午前10時)

上川神社月次祈願講社講員皆様の家内安全をご祈願する祭。


・初天神(1月25日 午前10時)

天神様に学業成就、芸術、技芸等の上達・満足を祈ってお参りする新年最初のご縁日。



 ◆12月31日から1月1日の神社周辺の交通規制について

※クリックすると拡大してご覧になれます



 ◆御祈願について

厄祓、家内安全、家業繁栄、合格祈願等の御祈願については

1月1日       午前0時から午後4時まで

1月2日以降毎日 午前9時半から午後4時まで

の間で受け付けております。


平成29年の厄年の方は次の生まれ年の方々です。

(厄祓については節分までにお受け下さい)


性別
本厄の年齢(数え年)
前厄
本厄
後厄
男性
25歳
平成6年生
平成5年生
平成4年生
42歳
昭和52年生
昭和51年生
昭和50年生
女性
19歳
平成12年生
平成11年生
平成10年生
33歳
昭和61年生
昭和60年生
昭和59年生
37歳
昭和57年生
昭和56年生
昭和55年生

※当神社では還暦(平成29年は昭和32年生まれ、数え年61歳の方が該当します)は年祝として御祈願を行っております。


 ◆古神札焼納祭(どんど焼き)のご案内

古神札焼納祭(どんど焼き)は神事として行っております。下記の事項をお守り下さい。


・日 時

 毎年1月8日から1月12日までの午前9時から午後4時まで

・お預かりできるもの

 神社のお札・お守り、神棚、神具類、正月の松飾り、注連縄

※ビニール類は取り外してご持参下さい。

※お供え(お餅、みかん、生花等)、人形はお預かりできません。

※消防署に届出てありますので13日以降はご遠慮下さい。


 ◆旭川電気軌道バスの運行ダイヤについて

上記の通り1月1日は自動車での乗り入れが出来ません。

したがって臨時駐車場をご利用頂くか、路線バスでお越し下さい。

1月1日は特別ダイヤとなっております。

82番、84番のバスは2日、3日は20時までの休日運行。4日以降は平日運行との事です。

旭川電気軌道
旭川駅発
神社前
南高校前
82番
10:55
11:05
11:25
12:55
13:05
13:25
82番
14:55
15:05
15:25
16:55
17:05
17:25
82番
18:25
18:35
18:55
19:50
20:00
20:20
旭川電気軌道
南高校前発
神社前
旭川駅前
82番
8:00
8:11
8:30
9:25
9:36
9:55
82番
11:30
11:41
12:00
13:30
13:41
14:00
82番
15:30
15:41
16:00
17:30
17:41
18:00
82番
19:00
19:11
19:30

《ご参考》ご不幸時の考え方

本年中にご家庭内に不幸があった場合は、五十日の忌明け(仏教では四十九日)が済んでから御神札をお受け下さい。この日以降は普段の神棚祭を再開し、神社参拝も出来ますが、正月を祝う鏡餅、しめ飾り、門松・松飾り、床飾りはすべて遠慮します。生計を別にしていても父母・子供の場合は同じです。生計を別にする他のご親族の場合は、五十日の忌明け前でも御神札をお受けしてよろしいです。ただし身近なご親族に不幸があり、五十日の忌明け前に正月を迎えるときは、慎みの意味から鏡餅は飾り物を除いて供え、しめ飾り、門松、松飾り、床飾り等の飾り物は遠慮されるのが良いでしょう。そのほかのご親族の場合は、慎みの気持ちは同じですが、普段通りの正月を過ごすことが多くなってきました。喪に服す期間は本来続柄により異なることでもあり、現在はご本人の心得にまかされています。(喪中欠礼の葉書やお祝い事に出席を控える事等)。


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